私たちのこと

スタッフ

山内 大輔

理事長

学生時代からボランティアや市民活動に関わっており様々な職を経験した後、東日本大震災をきっかけにフードバンク活動に参加しました。活動に関わる人達がいきいきと持前を発揮できる組織づくりを目指しています。

鈴木 将史

理事

会社を定年より早めに辞めた後、子供の貧困、子ども食堂という点に着目し、何かをしたいなと考えていました。その過程で複数の方から名前を聞いたセカンドハーベスト名古屋へ参加してみることにしました。フードバンクというしくみが継続していけるよう"自分にできること"を考えながら、自然体で臨んでいきたいです。

前川 行弘

理事

2013年7月会社退職後、9月からボランティアとして参画しました。しっかりとした明快な理念を掲げ、共通の目標に向け共に活動していくことのできる団体を目指したいと思っています。

村元 千佳子

理事

テレビの「子どもの貧困」報道をきっかけにボランティアとして活動に参加しました。「もったいない」と「たすけあい」の精神で、捨てられる食品を必要としている人に橋渡しする。この「橋渡し」が、誰もが安心して暮らせる社会への一助になればと思いながら活動しています。

森 奈緒美

理事・事務局
准認定ファンドレイザー

前職ではコンサルティングの仕事をしていましたが、より直接的に社会の課題に取り組んでみたいと自然と思うようになりました。フードバンクの捨てられてしまう食品を必要な方に届けるというシンプルですが価値のある取り組みにチャレンジしたいと思い、参画しました。

ボランティアスタッフ

20代から70代までの幅広い世代の約30名のボランティアスタッフの方々に活動に参加いただいています。

多様なメンバーが集まっていますが、共通の目的に向かって一丸となり、和気あいあいとした雰囲気の中で活動しています